第 城北地区躰道優勝大会

開催日: 2018年11月24日

大会会場: 練馬

  • 男子団体実戦:

    優勝 千葉大学チーム
    大島悠太郎(3年)
    三宅孝太郎(3年)

  • 男子級位実戦:

    準優勝栗原京丸

やすよ

第4回千葉県大会

開催日: 2018年6月25日

大会会場: 千葉工業大学茜浜運動公園

  • 男子個人法形:

    優勝 大島悠太郎(3年)
    準優勝 高瀬友哉(3年)

  • 女子個人法形:

    準優勝 井上文香(4年)

  • 男子個人実戦:

    優勝 高瀬友哉(3年)
    準優勝 深澤諒(4年)
    3位 千倉佳吾(3年)

  • 男子団体実戦:

    準優勝 千葉大学
    溝口紘也(4年)
    柏原幸隆(4年)
    小坂雄太郎(4年)
    大島悠太郎(3年)
    三宅孝太郎(3年)

  • 女子団体実戦:

    3位 千葉大学
    石野果穂(3年)
    遠藤結花(3年)
    木下希美(3年)
    齋藤結衣(3年)
    仁科宏美(3年)

  • 男子団体法形:

    優勝 千葉大学A
    菊池一朗(3年)
    榊原一太(3年)
    高瀬友哉(3年)
    田谷諒介(3年)
    山中啓吾(3年)

  • 女子団体法形:

    準優勝 千葉大学B
    長谷佳奈(4年)
    遠藤結花(3年)
    木下希美(3年)
    仁科宏美(3年)
    重田実穂(2年)

  • 男子展開:

    優勝 千葉大学A
    溝口紘也(4年)
    大島悠太郎(3年)
    菊池一朗(3年)
    榊原一太(3年)
    高瀬友哉(3年)
    石井友也 (2年)

  • 女子展開:

    3位 千葉大学B
    石野果穂(3年)
    遠藤結花(3年)
    木下希美(3年)
    重田実穂(2年)
    鈴木圭(2年)

  • 男子級位法形:

    優勝 尾崎正隆(2年)
    準優勝 増田祐(2年)
    3位 石井友也(2年)

  • 女子級位法形:

    準優勝 永島あかね(2年)
    3位 鈴木圭(2年)

  • 男子級位実戦:

    優勝 増田祐(2年)
    準優勝 山中雄介(2年)
    3位 飯田裕(2年)

  • 女子級位実戦:

    優勝 金児千晶(2年)
    準優勝 重田実穂(2年)
    3位 板藤(2年)

  • 男子新人法形:

    優勝 新井瑛智(1年)
    準優勝 谷垣博哉(1年)
    3位 小林将也(1年)

  • 女子新人法形:

    優勝 保科妃呂(1年)
    準優勝 西川ひかる(1年)
    3位 延原リリカ(1年)

東京七大学躰道部選手権

総合成績: 千葉大学

開催日: 2017年12月21日

大会会場: 拓殖大学キャンパス

  • 男子団体実戦:

    優勝 康代チーム
    三宅孝太郎(3年)

第51回全日本躰道選手権大会

開催日: 2017年11月26日

大会会場: BumB東京スポーツ文化館

  • 女子個人法形:

    準優勝 稲見安希子(仁練会)

  • 女子個人実戦:

    準優勝 稲見安希子(仁練会)

  • 女子団体実戦:

    準優勝 千葉県(己錬館・千葉大学合同チーム)
    井上文香(4年)
    長谷佳奈(4年)
    山香和希(3年)

  • 男子団体法形:

    第3位 千葉県
    菊池一朗(3年)
    榊原一太(3年)
    山中啓吾(3年)
    増田祐(2年)
    尾﨑正隆(2年)

  • 男子展開:

    第3位 千葉県
    大島悠太郎(3年)
    菊池一朗(3年)
    榊原一太(3年)
    千倉佳吾(3年)
    石井友也(2年)

  • 女子展開:

    準優勝 千葉県(己錬館・千葉大学合同チーム)
    稲見安希子(仁練会)
    井上文香(4年)
    長谷佳奈(4年)
    山香和希(3年)

第51回学生躰道優勝大会

総合成績: 準優勝

開催日: 2017年11月3日

大会会場: 東京武道館

  • 女子個人法形:

    第3位 井上文香(4年)

  • 男子個人実戦:

    準優勝 高瀬友哉(3年)

  • 女子個人実戦:

    準優勝 長谷佳奈(4年)

  • 男子団体実戦:

    準優勝 千葉大学
    小坂雄太郎(4年)
    柏原幸隆(4年)
    溝口紘也(4年)
    大島悠太郎(3年)
    千倉佳吾(3年)
    競技監督 赤井慧(仁錬会)

  • 女子団体実戦:

    第3位 千葉大学
    井上文香(4年)
    長谷佳奈(3年)
    石野果穂(3年)
    山香和希(3年)
    水島玲(2 年)
    競技監督 稲見安希子(仁錬会)

  • 男子団体法形:

    第3位 千葉大学
    菊池一朗(3年)
    榊原一太(3年)
    高瀬友哉(3年)
    山中啓吾(3年)
    増田祐(2 年)

  • 女子団体法形:

    準優勝 千葉大学
    遠藤結花(3年)
    木下希美(3年)
    小西ひとみ(3年)
    仁科宏美(3年)
    山香和希(3年)

  • 女子展開:

    第4位 千葉大学
    井上文香(4年)
    長谷佳奈(4年)
    山香かずき(3年)
    遠藤結花(3年)
    木下希美(3年)
    水島玲(2年)

  • 男子新人法形:

    第4位 千葉大学 A チーム
    新井瑛智(1年)
    小林将也(1年)
    島貫千晴(1年)
    谷垣博哉(1年)
    徳留直拓(1年)

  • 女子新人法形:

    第3位 千葉大学Bチーム
    安藤友奈(1年)
    高群康代(1年)
    西川ひかる(1年)
    延原リリカ (1年)
    保科妃呂(1 年)

第7回 世界躰道選手権大会

開催日: 2017年7月30日

大会会場: 山梨県 小瀬スポーツ公園

  • 男子個人法形:

    優勝 中野哲爾監督

  • 女子個人法形:

    第4位 稲見安希子(仁錬会)

  • 女子個人実戦:

    準優勝 稲見安希子(仁錬会)

  • 男子団体実戦:

    優勝 Japan A
    中野哲爾監督

  • 女子展開:

    優勝 Japan A (己錬館・千葉大学合同チーム)
    稲見安希子(仁錬会)
    井上文香(4年)
    長谷佳奈(4年)
    山香和希(3年)

中野監督は今大会で、前人未到の世界大会男子個人法形4連覇を果たされました。

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